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渋沢第8踏切

渋沢第8踏切

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年11月23日 (日)


清流とVSE

清流とVSE

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年11月23日 (日)


なつかしの旧塗装

なつかしの旧塗装

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年11月23日 (日)


開放的な空とともに

開放的な空とともに

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年11月23日 (日)


青空と青い車体

青空と青い車体

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年11月23日 (日)


ありがとうギャラリー号

ありがとうギャラリー号

京急本線 能見台―金沢文庫間  2008年11月 2日 (日)

黄色と赤の塗色がかなり目立ちます。京急創立110周年を記念に運転されており、来年3月までの運行予定となっています。


抜きつ抜かれつ

抜きつ抜かれつ

京急本線 金沢八景―金沢文庫間  2008年11月 2日 (日)

唯一の複々線区間で、ダイヤの鍵を握っているのが文庫―八景間。
撮影者が多いと思っていたら、登場したばかりの1449編成がやってきました。列車同士の併走シーンもかなり見かけます。

撮影地は金沢文庫駅から徒歩10分ほどです。
※撮影地脇にある東急車輛の工場へは絶対にカメラを向けないで下さい。


短い4両編成

短い4両編成

京急本線 金沢八景―追浜間  2008年11月 2日 (日)

ズーム端が伸びたことで、やっとこの撮影地で4連を撮れるようになりました。
光線状態は基本的に夏の午後以外はあまり良くありません。

撮影地は追浜駅から徒歩15分ほどです。


幕変更中…

幕変更中…

京急久里浜線 三崎口―三浦海岸間  2008年11月 2日 (日)


仲田陸橋を渡るステンレス

仲田陸橋を渡るステンレス

三崎口―三浦海岸間  2008年11月 2日 (日)

三崎口に着く直前に渡る仲田陸橋。背景の山々と合わせて風景写真的に撮影することができます。

撮影地は三崎口駅から徒歩2分ほどです。


京急のスター・2100形

京急のスター・2100形

京急本線 能見台―金沢文庫間  2008年10月21日 (火)


すれ違い

すれ違い

京急本線 能見台―金沢文庫間  2008年10月21日 (火)

このポイントは決してすれ違いが多い訳ではないのですが、たまたま快特が1,2分遅れたため離合を撮影できました。
どちらかというと12両編成などの長編成向けのポイントです。

撮影地は能見台駅から徒歩15分ほどです。


青い車体を輝かせて

青い車体を輝かせて

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年9月28日 (日)

渋沢―新松田間は小田急で最も駅間距離が長く、山深い景色が続きます。反面、良好な撮影地が多いようです。
作例は地下鉄直通のMSE。土休日のみ順光時間帯に撮影できます。

順光時間帯は午前中、駅からは徒歩30分です。


新鋭4000系

新鋭4000系

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年9月28日 (日)

地下鉄直通運用が多く、本厚木以遠ではなかなか見ることの出来ない4000系。運よくやってきてくれました。


懐かしの旧塗装

懐かしの旧塗装

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年9月28日 (日)

7000系「LSE」のうち1編成が、往年の塗装に復元されています。なかなか見ることが出来ませんが、LSE・HiSEの運用のうちどれかに入ります。


山の中を走り抜けるVSE

山の中を走り抜けるVSE

小田急小田原線 新松田―渋沢間  2008年9月28日 (日)

登場当初は話題沸騰し、今でも大人気のVSE。展望席はプラチナチケットと化しているようです。
車体の塗装が眩しいので、撮影の際には露出に気をつけたほうが良いかもしれません。


白い車体のまぶしい新鋭

白い車体のまぶしい新鋭

東海道新幹線 浜松―豊橋間  2008年9月 1日 (月)

まだ新しいせいか、N700系は他の車両よりも白色が明るく感じられますね。
白に紺色のラインが入った塗装もこの景色に似合います。

撮影地は東海道本線・新居町駅から徒歩12分ほどです。


浜名湖畔を快走

浜名湖畔を快走

東海道新幹線 浜松―豊橋間  2008年9月 1日 (月)

青い空に青い湖面、そして青い車体。
この景色にはこの車両が一番似合うのかもしれません。

撮影地は東海道本線・新居町駅から徒歩12分ほどです。


茶畑を突っ切る

茶畑を突っ切る

東海道新幹線 掛川―静岡間  2008年9月 1日 (月)

緑があざやかな夏の茶畑の中を走る500系。

撮影地は東海道本線・菊川駅から徒歩25分ほどです。


早朝の0系「こだま」

早朝の0系「こだま」

山陽新幹線 新倉敷―岡山  2008年8月14日 (木)

今年11月に引退が決まった0系。
最近になって原色に復元され、両数は6両であるものの往年の姿が再現されました。


岡山まであと一息

岡山まであと一息

山陽新幹線 新倉敷―岡山  2008年8月14日 (木)

0系登場から35年が経った1999年に登場した700系。
カモノハシ型の顔ははじめてみた時は驚きましたが、いまはさらに先頭形状が進化したN700系が大量増備されています。新幹線の進化は本当に早いですよね。


新潟地区の主力

新潟地区の主力

信越本線 古津―矢代田間  2008年8月 6日 (水)

未だ新潟地区の主力を務める115系。
E127系とともに地域の輸送を担っています。

撮影地は古津駅から徒歩15分ほどです。


東北の主、701系

東北の主、701系

羽越本線 坂田―本楯  2008年8月 6日 (水)

いわずと知れた東北地方の「通勤型車両」、701系。
田園風景には意外と映えます。


低いエンジン音を唸らせて

低いエンジン音を唸らせて

信越本線 荻川―さつき野間  2008年8月 6日 (水)

すでに2008年後半での引退が発表されている新津のキハ52・58。
乗れるのも撮れるのもあと数ヶ月です。

撮影地は荻川駅から徒歩10分ほどです。


田園地帯を走る「いなほ」

田園地帯を走る「いなほ」

羽越本線 酒田-本楯間  2008年8月 6日 (水)

いまだに国鉄型・485系を使用している「いなほ」。
最近はK18編成が国鉄色に塗り替えられ、運用に入るようになりました。
新潟-青森間のロングランナーもあります。

撮影地は酒田駅から徒歩30分ほど、無料レンタサイクルを利用すると15分ほどです。


大築堤をのぼる

大築堤をのぼる

小海線 小淵沢-甲斐小泉  2008年8月 5日 (火)

小淵沢-甲斐小泉間にあるいわずと知れた有名撮影地。
これで標高を上げ、日本で最も標高の高い駅、野辺山のほうへと向かいます。

撮影地は小淵沢駅から徒歩25分ほどです。


海と国鉄色と

海と国鉄色と

内房線 佐貫町―上総湊間  2008年7月26日 (土)


浦賀水道をのぞむ

浦賀水道をのぞむ

内房線 佐貫町―上総湊間  2008年7月26日 (土)

田んぼと海を望める有名撮影地。
冬場の空気が澄んだ日には富士山も望めるそうです。

撮影地は上総湊駅から徒歩20分ほどです。


旧1000系力走

旧1000系力走

京急本線 金沢八景―追浜間  2008年7月22日 (火)

数少ない旧1000系の優等運用。今では朝の1往復と夕方から夜にかけての数往復しかありません。
いつまで残るのでしょうか。


低いモーター音を唸らせて

低いモーター音を唸らせて

京急本線 金沢八景―追浜間  2008年7月22日 (火)


すっきりしたデザインのアルミ車

すっきりしたデザインのアルミ車

京急本線 金沢八景―追浜間  2008年7月22日 (火)

幾度か細かいマイナーチェンジを行っている新1000系。
6次車からはステンレス車体となり大幅に容姿が変わりましたが、3次車は窓が1枚窓となったのみで、原型をとどめています。